ととまway

人生楽しんだもの勝ち!どうせなら笑って生きるぞ~!!

ゴルフの教え魔から身を守る方法

こんにちは、ととまです。

 

私の趣味はゴルフ。

 

友達に連れられて打ちっ放しに・・・

そしたら、ハマってしまいました~。

 

今は週に3~4日、練習しています。

 

今まで趣味と呼べるものがなかったから、熱中するものがあるのは、

とても楽しいです。

 

汗をかいて、運動するのって気持ちいいし、

ほどよい疲労感で、夜はよく眠れるし、

何より、ご飯がおいしい。

仕事で嫌なことがあっても、練習から家に帰るときは、

なんかスッキリしています。

 

 

私は、運動神経が鈍いので、うまくなるスピードが、

カメのように遅い・・・。

 

でも、楽しい!

 

たまに、たまに、うまく当たったときは気持ちがいい!

特に、フェアウェイウッドの音が好き。

 

私には、教えてくれる人がいて、一緒に練習してます。

 

この前、友達と打ちっぱなしに行ったら、

ちょっと、顔見知りのおじさまが近づいてきました。

(いつも、私に教えてくれている人とは別の人ですよ)

 

そして、「止まる球はこう打つ」とか、

スイングは、あ~だ、こ~だ、と始まります

「教えてください」って言ってないのに!!

 

勝手に寄ってきて、

人の球を打ち、

得意げに!

 

ほんとに迷惑です。

 

そのうち、自分の自慢話が始まります。

そうなると、もう止まりません。

一通り、話し終わるまで、地獄の時間。

 

 

www.totoma1125.com

 

 

いろんな人にいろんなことを、言われても混乱するし、逆に訳がわからなくなります。

 

下手な女性をみると、教えてあげたいと思うのでしょうか。

 

 それとも、

「すごですね~」「上手いですね~」と言って欲しいのか?

 

本当に人間のできた人はそんなことしない。

教え魔にならずに、黙々と練習している。

そっちの方が格好いい!

 

教え魔は自分がうまいと思っているのだ。

残念な人です。

 

「能ある鷹は爪を隠す」です。

爪をやたらと見せると、嫌われますよ。

「見せてください」と言われたら見せればいいのです。

 

教え魔回避作戦

 

その1.

「教えていただいている人がいますので、結構です」と言う。

その瞬間気まずい雰囲気が漂いますが、

その後近づいて来ないでしょう。

 

その2.

教え魔のいない時間に行く。

 

その3.

教え魔とは離れた打席で打つ。

 

こんな、感じです。

 

その時は、おとなしく聞いていましたが、

今後また、教え魔に遭遇したら、作戦その1か作戦その2で行こうと思います。

 

では、また