ととまway

人生楽しんだもの勝ち!どうせなら笑って生きるぞ~!!

二股され死ぬほど辛い気持ちを癒す方法 私はこうして乗り越えた

こんにちは、ととまです

 

二股・・・いや~な響き!

 

 わたしは、

過去の恋愛で二股かけられていたことが一度ありました

 

二股がわかった時に傷つき落ち込みました

 

毎日辛くやりきれない気持ちで生活していました

 

その時、気持ちを楽にさせた考え方がありました

その考え方を紹介しますね

 

気持ちが少しでも楽になればいいな

 

 

彼の裏切り

 

わたしは付き合っている人がいました

その彼と付き合って1年に満たないうちに、

二股発覚!!

 

その時のショックと怒りは計り知れませんでした。

 

 

 

彼はわたしと付き合いながら別の人とも付き合っていたのです

 

しかも、わたしより後にいい感じになった女性は、

わたしの近くにいる人でした

 

 

だから、その女性の変化にも気が付きました

それも複雑な気持ちです

 

その女性はわたしと、その二股野郎の関係は知りません

彼女は、恋する乙女ちゃんになっていました

 

二股野郎は私に気づかれていると、

思ってなかったようです

おバカ野郎!

 

速攻、お別れしました。

速攻です!!

 

二股なんてありえません!!

そんな人は最低です!

 

とはいえ、かなり落ち込みました😢

 

好きだったし、

裏切られた気持ちで、

悔しくて悔しくて、

抑えられない気持ちを抱えていました

 

仕返ししてやろうか~?

なんて、脳裏をかすめたけど、

やめました

 

でも、メンタルは結構ダメージを受けていて、

心は土砂降りの毎日を過ごしていました☔

 

でも、少しづつ元気に前向きになってきました

 

早くわかってよかったのだよ!

そんな人だと早くわかってラッキーですよ

結婚してから、子どもが生まれてからでは、

遅かったかもしれません。

そんな人を、つかまなかったことが、

将来的には幸せです

 

その人は一人の女性を愛する人ではないのだよ!

その、二股野郎は両方に嘘をついていたことになります

嘘をつく人は信用できません

浮気性は治りません

同じことを繰り返します

新しい彼女のほかにもまた、彼女を作ります

新しい彼女もいずれ、そのことに気が付く日がきます

 

忘れるためには、時間薬が必要だよ!

今どんなに、

辛くて、悲しくて、悔しくても、

いづれ心が穏やかになる日がきます

 

今は、泣きたい時は泣いていいのです

 

時間が経てば、

少しづつ傷が癒えてきますよ

 

とはいっても、

毎日辛いですよね

 

そんな時はとにかく忙しくしていましょう

・友人と会う

・家族と会う

・仕事を頑張る

・旅行に行く

・新しい習い事を始める

・早く寝てしまう

・スポーツをして汗をかく

・大掃除をする

・神社にいく

(私は、辛い時もそうでなくても結構神社にいきます)

・この際、美味しいものを食べる

 

 今辛くて仕方ないかもしれませんが、

ひたすら時間が過ぎるのを待ちましょう

 

大丈夫です、そのうち必ず気持ちが楽になり、

これでよかったんだ!と思う日がきますよ

 

悩み苦しんだ経験は、いずれあなたの力になります

 

一番の仕返しはあなたが幸せになること!

悔しい気持ちを抑えきれず、

仕返しを考えたり、

恨んだりしてたらあなたは幸せになれません

 

心にずっと恨みを持っていると、

怒りのエネルギーがたまり、

マイナスのパワーでいっぱいになってしまいます

 

そうすると、よくないことばかり起こります

そんなことをしていても、

心は晴れず、

幸せにはなれません

 

あなたは、明るくなり二股野郎のことは忘れ、

幸せになることが、仕返しです

 

心からの笑顔でいられる相手、

信頼できる生涯のパートナーは他にいますよ

 

前向きに生きていれば、必ず出会えます!

 

あなたが、仕返しをしなくても、

あなたにしたことは、必ずその人に返っていきます

 

違う形になるかもしれませんが、

時間がかかるかもしれませんが、必ず、いつか天罰がくだります

 

仕返ししようと思わなくて大丈夫です

あとは神様にまかせましょう

 そんな人に時間や労力を使うのはもったいないです

 

今、あなたが辛い時間を過ごしているなら、

先に同じ経験をした、私が保証します

 

この経験は無駄ではありませんよ

幸せになるための痛みですよ

 

次に幸せをつかんだら、

あの時の経験も自分の肥料になったことを感じますよ

 

 

 

人は自分の失恋を客観的に見れるようになると、

徐々にその痛みから解放されていきます。

「薬」になる本です。

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では、また