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田舎もんが上京して感じた「東京あるある」ベスト4

東京駅

わたしは、東京で数年だけ生活したことがあります。それは、今から約30年も前の話。

田舎に住んでいたので、始めて上京したときは「東京」ってなんだか怖いイメージ。

だって大都会だし、怖い人が多そうだし・・・。

生まれた時から東京に住んでいる人には、当たり前のことかもしれませんが、田舎から上京した人が感じる「東京あるあるベスト4」を紹介しま~す。

 

田舎もんが感じた「東京あるある」ベスト4

 

1位 とにかく人が多すぎる

電車に乗る女性

とにかく人が多い!いや、多すぎる!

どこに行っても人だらけ。この人達は一体どこからわいてくるのだ?

東京駅なんて、歩くだけで大変じゃ~。人をよけようと思うとむしろぶつかったり。

ぶつからずに歩くための極度の緊張感から、きっと動きがおかしかったのだろう。

東京の人はぶつかりもせず、スタスタ歩いていて、すごい!と思ったよ。

 

2位 電車が多い

満員電車

田舎では電車は1時間に1本。だから遅れたら超大変なことになるよ。

そのため、乗り遅れられないという緊張感がハンパない!

東京は次から次へと電車がくる。そしてどの電車にも、人だらけ。

この人達はどこからわいているのだ?

しかも、朝のラッシュは「なんじゃこれ~!」

ぎゅうぎゅう詰めの電車の中では、身動きができない。

あまりのぎゅうぎゅう詰め状態からか、

どこからか「死ぬ~!」とおじさんの声が。

待ってください!死にそうな人がいます!

 

山手線はどっちに乗っても間違いじゃないよ・・・「いずれ、つくさ」

 

3位 変な人が多い

不審者

人が多い分?変な人が多い。

隣の車両での男性の方、ズボンのチャックから何やら出しておられました。

「なんじゃそれ?」

 

駅の外で立ちションしているおじさんの近くを通り過ぎようとしたら、

おじさん、わたしの方にめがけておしっこをかけようとしてきた。ギリギリセーフ  危なかったぁ~。

 

4位 夏の夜は暑すぎる

熱帯夜の夜

田舎では熱帯夜というのは、ひと夏のうち数日だけ。あとはそんなに寝苦しい程の夜はあまりありません。

欄間をあけたり、寝るまでエアコンをつけることで、大体は大丈夫。

東京は夜も暑すぎる。

わたしの生活していた寮はエアコンがなく、しかも1階だったので、寝る時は、窓も開けられずにいました。

若かったから乗り切れたけど、今なら脱水起こして、朝には意識不明になってるかも?

怖い怖い。

 

おわりに

いなかもん

田舎もんにとって感じた東京あるあるを紹介しました。

上京したての頃はいろんなことに戸惑うことが多かったけど、段々と慣れていくんですよね・・・・。わたしもいつの間にか、東京あるあるが普通になってきました。

考えてみれば東京って田舎もんの集まりなんですよね。

 

田舎から離れてみて、わかったこと!やっぱり私は、田舎の方が好きだなあ。

田舎が大好きです!!

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