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中性脂肪が高い50代夫|放置したままだと妻の人生も激変[介護を避けたいなら毎日この1本]

手に持っているイマーク

こんにちは。50代のベテランナースととまです。

健康診断で中性脂肪が高いと言われた夫。でも生活はいつもと変わらずによく食べてよく飲む毎日。

 

心配でいろいろ言っても、うるさそうにされて全然改善する気配なし…

 

そのうち「勝手にすれば…?もう知らない!!」って投げやりな気持ちになってしまう。

 

だって心配していっているのに、聞く耳もたないから。

あなたが心配しても、肝心の夫がその気にならないと中性脂肪を下げる対策はできないですよね。

でも、だからと言ってこのままにしておくとあなたの人生も激変してしまうかもしれません。

中性脂肪が高い状態が続くとある日突然、

脳梗塞

脳出血

心筋梗塞

など命にかかわる病気になる可能性が高まります。

もし脳出血や脳梗塞になったら、命が助かっても麻痺が残ることもあります。

想像してみてください。

まだ若い夫が半身麻痺になってしまったら…、

もうあなたと旅行にいったり一緒に人生を楽しむことができなくなります。

そんなの嫌ですよね。

それからは誰かの介助が必要な人生になってしまいます。そうすると妻のあなたの生活も激変してしまいます。

気軽に友達とランチに行けなくなってしまったり、やりたいことも我慢する生活になります。

夫にはいつまでも元気でいて欲しいですよね。

 

健康に無関心な夫でも毎日続けられる簡単な方法があります。

この方法なら簡単です。

その方法とはイマークSを毎日飲むことです。

イマークSとは血中の中性脂肪を下げる効果のあるトクホのドリンクです。

MEMO
「トクホ」とは、健康食品のうち安産性と有効性について個別に国の審査を受けて、健康への効果の表示が認められた「特定保健用食品」のことです

この記事では無関心な夫にも簡単に続けてもらうことができるイマークSについて紹介します。

イマークSの公式サイトを見る
お試しセットは1本100円で購入できます

 

中性脂肪を放っておくとどうなるのか

腹囲を測定している男性

中性脂肪とは

中性脂肪は生きるために必要なエネルギー源です。

でも取り過ぎて余ってしまうと内臓脂肪や皮下脂肪になります。

そして血中の中性脂肪が上昇したまま放置していると、動脈硬化が進んでいきます。

中性脂肪が高いと

中性脂肪が高いだけでは自覚症状はありません。

そのまま放置していてもすぐに体に異常がでるわけではありません。

でも、動脈硬化が進んでいくと、血管の壁にコレステロールがたまっていき血管が細くなっていきます。

年を重ねていくと血管は硬くなっていき、ある日突然、

脳梗塞

脳出血

心筋梗塞

などの病気になってしまいます。

怖いのは、それまで自覚症状がなくある日突然起こることです。

これらの病気は命にかかわる怖い病気です。

もし命が助かっても、半身麻痺になったり障害が残る可能性が高いです。

もしそうなった場合はそれからの人生は誰かの介助が必要な生活になります。

もう夫婦で旅行にいったり楽しい時間を過ごすのが難しくなります。

そしてあなたは夫の介護の日々が…。

中性脂肪が高いと言われただけでは、自覚症状は何もないのでそのまま放置する人も多いです。

でも自覚症状がなくても対策をしておかないと、二人の人生、あなたの人生も激変してしまいます。

すぐに中性脂肪を下げる対策をしましょう。

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1日1本飲むことで手軽に中性脂肪を下げることができます

 

中性脂肪を下げるには

お皿の盛られたマグロのお刺身

中性脂肪を下げる方法を紹介します。

■暴飲暴食をやめる

 

■バランスのよい食事

 

■甘いものを控える

 

■運動をする(1日30分以上)

 

■魚介類を食べる

これらは、わかっちゃいるけどなかなかできないことが多いですよね。

食事はバランスよく腹八分目が理想です。

毎日接待で飲み会が多い夫の場合は、カロリーを取り過ぎていますので、自宅での食事は野菜中心にしたいものです。

もし、飲み会が多いなら家では飲まない、飲み会ではお酒を控えるなど対策を考えたいところです。

 

運動は有酸素運動を1日30分以上するのも中性脂肪を下げるのに効果的です。散歩もおすすめです。

毎日続けていくと中性脂肪も下がっていきます。

でも、なかなか運動する習慣って続かないんですよね。50代は働き盛り、仕事に追われる毎日ですね。

運動からはだいぶ遠ざかっている世代です。

 

魚介類も中性脂肪を下げるのに効果的です。肉より魚を積極的に食べましょう。

特にサバやサンマなどの青魚がおすすめです。

青魚に含まれるEPA、DHAは血液をサラサラにしてくれますし、中性脂肪を下げる効果があります。

魚は毎日食べましょう。

魚は焼いたり煮たりすることで、DHA、EPAの成分が20%も減少してしまいます。

なので、生で食べる方が効率よくDHA、EPAを摂ることができます。

 

中性脂肪を下げるために毎日たべるお刺身の量は、

ハマチの刺身なら18切れ

トロの刺身なら18切れ

サーモンの刺身なら12切れ

これくらいの量を毎日食べないといけません。

これを毎日食べられそうですか?

これを毎日となると飽きてしまいますね。

お金がかかる

新鮮な刺身を買いに行く手間

これらを考えると…大変ですね。

毎日刺身を食べるより手軽に簡単にEPA、DHAとれるのがトクホのイマークSです。

毎日手軽に摂れるのはイマークS

コップに入っているイマーク

中性脂肪を下げる効果のあるイマークSについて紹介します。

イマークSはヒト試験の結果、1日1本、12週間の飲用で、血中中性脂肪値が約20%低下させる作用が認められています。

他社の「トクホ」は食後の血中中性脂肪の上昇を抑える効果がありますが、イマークSはちょっと違います。

イマークSは普段のベースとなっている血中中性脂肪値を抑えます。

それは健康診断で指摘される、空腹時の血中中性脂肪値を下げる作用のある「トクホ」ということになります。

1日1本飲むだけなので、手軽に続けられます。

1本の量は100mlで、味はヨーグルト風味です。わたしは実際に飲んでみましたがラムネの爽やかな味も感じました。

 

50代の私も実際に中性脂肪が下がるのか10日間飲んで体験してみました。

レビュー記事はこちらです▼▼▼

コップに入っているイマーク
50代女性の中性脂肪は下がるのか?イマークSを飲んだ効果は?口コミは?

 

今あなたの中性脂肪が高くても今日明日何かが起こるわけではありません。

でも放っておくと血管にコレステロールがたまり、血管が細くなり詰まりやすくなります。

血管にコレステロールがたまっても痛くもかゆくもないので、気がつきません。

でも体の中では少しずつ病気へ近づいているのです。

 

 

このイマークSは毎日1本飲むだけで中性脂肪を下げることができます。

これならやる気にならない夫でも手軽に続けることができます。

朝食卓に1本置いておき、飲んでもらうことで、脳梗塞や心筋梗塞などの怖い病気の予防をすることができます。

なかなかやる気にならない夫でも、飲んでもらうことは出来そうですよね。

妻として食事を毎日管理するのは大変です。

でもイマークSならただ毎日飲んでいればいいので手軽です。

イマークSの公式サイトを見る
お試しセットは1本100円で購入できます

 

最初はお試しセットから

5本並んだイマーク

イマークSを購入するときはお試しセットから購入すると一番お得です。

通常の購入はイマークSの値段は

通常30本入りで9000円。1本300円。

定期購入30本入りで7500円。1本250円。

お試しセットだと10本入りが1000円で買うことができます。

1本100円です。

いくら体にいいものでも味が合わないと毎日飲むのは無理ですね。

お試しセットだと最初に味も確かめられて、お得に買うことができます。

イマークSの公式サイトを見る
お試しセットだと味を確かめてから購入できるので安心です

 

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